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バカガエルの寝言戯言:

オレの勝手な推測や意見ばっかなので、テキトーにさらっと読み流しておくれ。なお、特に注釈がない場合の服装は和服ってことで。

11月4日:

ウチのサイトを知ってる人で、なぜかウチのことを「ブログ」という人が意外といる。

別にブログと呼ばれること自体は気にしてないんだけど(オレの思ってる)ブログって書式というか形式というか構造というか、ウチとは違うはずなのになんでだろう?ひょっとして寝言戯言のことを指してるのかな?と思ってたわけ。

で、ふと、あることに気がついた。

ウチって10年以上前に作って、当時はWinXPがまだまだ現役で、ノートパソコンなど画面のサイズが小さいのもまだまだあって、ネット接続も今より断然遅いのが普通だった。WinとmacOS(で作ってる)の表示誤差?もいろいろあったし(今もあるのかな?)。

その環境でもさくさく閲覧できるように、サイトの幅も狭くしてあるし簡単なサイト構造にしてあるし画像も少なめ&小さめにしてテキストメインにした わけだけど、今じゃ携帯端末=スマホやタブレットが普及してて、それらが当時のパソコン&ネット環境よりはるかに性能がいいというね。

でもウチは10年以上前の作りのままです、はい(笑)

もともとは個人サイト、個人のホームページとして作ったわけだけど、今となってはブログと大差ない見映え&構造なんだなと。かといって、今風のサイ トのようにする知識もないし馬力もないし。まあ見映えをいくら変えたところで内容は変えようがないし、これぐらい飾りっ気がないほうがオレの和服感?に 合ってる気がするしね。というわけで、

呼び名はどうとでも。目を通していただけるだけで充分です。

10月27日:

そうそう、トップページにある「寝言戯言」のとこに日付け入れました。以前も入れてたけど書き換えるのがめんどくさくなってやめて、今はなかなか更新しないので復活ということで。

もうすぐ11月だってのにまだ微妙に暑い今日この頃。家の中でも単衣の長着(notウール)を着てるだけで充分いけるし、深夜徘徊するにも袖なし羽織を着てれば襦袢はまだいらないような。ええもちろん「肉襦袢」を常時着てるからだろうけど。

シロウト裁縫もひと段落したので今は小休止。ああ、ふんどし破けたから新しく手ぬぐいふんどし作りました、はい。手ぬぐいをふんどしにするのって、脇縫いしなくていいし長さも前垂れが長くならないので、簡単に作れて使い勝手いいよ。

改訂版への修正はぜんぜん進んでません。ほぼ間違いなく来年もいじってるだろうと。

以上、話にオチがなくてサーセン。

10月22日:

「着物で自転車に乗ることはできるのか?」

オレもいろいろ実験したんだけど結論としては「自転車に乗って運転することはできるけど、実際に運転するのはやめたほうがいい」という考え方かな。

どういうことかというと、自転車の運転自体は着物を着てても充分できる。ただし、実際に運転するときには周囲に他人や乗り物(自転車だけでなくバイクや車)もいるので、安全面を考えればやらないほうがいい、というわけ。

そんなの心配しすぎだろwと思うかもしれないけど、例えば信号で止まるとき、着物だと裾がまとわりついて足をつくのが洋服(ズボン)に比べて一瞬遅れることがあるんだわ。たかが一瞬だと思うでしょ?でもその一瞬が悪いほうに転がったら起きるのが交通事故なんだよ。

自損事故というか、一人で転倒して血だらけになるのは勝手だけど、周囲にも人や乗り物がいる場合がほとんどだから、それらを巻き込む可能性を多々あ るわけで。その原因が「裾がまとわりついて足をつくのが遅れた」だったら嫌でしょうよ「裾がまとわりつく」のは洋服(ズボン)では起きないんだから。

だからオレはその実験結果を踏まえて、自転車に乗る必要があるときには作務衣を着るようにしている。やろうと思えば、尻っぱしょりをしてやれば裾が まとわりつくこともないし、ついでにヒラヒラする袖(たもと)もたすきがけにしてやれば大丈夫だろうけど、そこまでして自転車に乗りたいというか意地でも 着物を着たいわけじゃないし。

あと、実際にやったことはないけど、着物で自動車を運転するときは、自転車ほど裾がどうこうはないだろうけど同じように「運転しやすい服装」に越したことはないわけで、どうしてもってんなら、せめて履物だけは雪駄や下駄ではなく靴あるいは裸足にしたほうがいいかと。

いろいろ書いたけど「着物で自転車(やバイク、車)を運転してはいけない」と法律で決まっていない(おそらく。ただし「運転しやすい服装で」という項目はあるような)以上、どうするかはその人におまかせ。なんにせよ事故のないように安全運転どうぞ。

10月10日:

最近おっさんは、裁縫に目覚めました(えー)。

押入れ?から、生地が結構へたってる(=仕立て直しに出すほどでもない)長着と羽織を見つけて、ミシンがあるしヒマ潰しに寸法調整やってやろうじゃんwwといじったのがきっかけ。

もちろんシロウト裁縫なので仕立て屋さんのような「プロの技術」にはほど遠いし、一番めんどくさそうな襟は極力触らないようにしてるけど、ミシンがあるのもあってか、なんとかそれっぽい形にはなって、すでにいくつか実戦投入もしている。

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袴用のやつと袖なし羽織。これが押入れにあったやつ。

根を詰めずに少しずつやってるけど、冗談抜きに結構いい暇つぶしになるし、改めて、この縫い物をイチから「和裁で」作ることができる人らってすごいと思えるよ。

画像で見ただけじゃわかんないけど、実際は突っ込みどころ満載の出来上がり(笑)それでも、誰が着るでもなく自分が着るだけだし、言うなれば自炊、オレの料理!ってな感じでいいかなと。裁縫レベル?も少し上がった気がするし。

9月4日:

いやー、盆休み間に来た台風で涼しくなってきたねーと思ったらこの蒸し暑さだよ。

先日というか1ヶ月前(笑)に紹介した自称「袖なし長着」だけど、これもうオレ的には使い勝手が良すぎて、ちょっと今日は暑いなあと思ったらノータ イムで着てる。「夏なので暑いなあ」の汗はかくけど「和服だから暑いなあ」の汗はかかないようなもん。

もちろん袖がないし着丈が短いので、和服(普通の長着)のシルエットのよさ?はなくなってしまうけど「キャー和服ステキー!」って褒められたいわけ でもなし、オレのような暑がりのくせに意地でも和服を着るマンにはもってこいかなと。

で、この「袖なし」を着だした影響からか、今まで自分サイズとしてた長着の裄丈が長すぎるんじゃないかと感じるようになってきた。特に夏物。今まで はどれも(できるだけ)裄丈72センチにしてたけど、夏物以外は70センチあるなしぐらいでもいいかなと。夏物はもう少し短く、67センチぐらいでいいか なと。

特に暑い時期は袖が余計にうっとおしく思ってて、それが「袖なし」誕生の理由だったんだけど、暑さが和らいできても、やはり手首周りは空いている=少し袖が短めのほうがいいような気がしてきたわけ。

まだまだオレも修行中だなあ。

8月7日:

いやー暑い、とにかく暑い、夏だから暑い(当たり前)。

冗談抜きに熱中症には要注意。屋外の人はもちろんのこと、屋内にいてもやばいときはやばいので注意。暑いはずなのに汗が出てこないのは水分不足の可 能性も充分あるし、視界がおかしくなったり手の指がつったりしだしたらホント危ないよ?

水分補給も大事だけど、いざとなったら「体を濡らす(気化熱で冷却)」など体の表面の熱を取ってやるのもけっこう大事。とにかく用心用心。

ところで、浴衣やスケスケ長着は涼しげとか聞いたりするけど、あんなもん寝言、ぜんぜん涼しくないってのはウチに目を通してくれてる人は知ってるだ ろうけど、ここでおじさん、一発やらかしてみました。

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暑くて頭にきたので袖と裾を引きちぎったったwww(ウソ)

引きちぎったのがウソなだけで、袖を外して着丈を短くしたのは本当。

もともと夏場は袖をまくってたんだけど、そのうちずり落ちてくるわけで。だったらいっそのことのけてしまえ!と、以前五百円だか千円だかで買ってた 古着で実験してみたわけ。ついでに、裾も長いと汗でまとわりついて歩きにくいことが多いから、ステテコと同じぐらいまで短くしちまえ!と。袖を外した跡と 着丈を短くした跡は縫って処理してある。

今使ってるステテコに長さを合わしてるので、着丈はマイサイズより14センチほど短くして約130センチに調整した。

実戦投入した感想は、袖を外した跡をそのままにしてある(2枚目)ので、普通の長着に比べて風の通り抜け具合は段違い。中から出て行くほうも外から 入ってくるほうも通気性抜群。歩き具合もなんの問題もなく大股でザクザク歩けるし、椅子に座るなどしたときに裾が足にへばりつくこともない。

いやーこれ、思い切ってやってみたけど、普段着日常着の範囲なら個人的にはぜんぜんアリ、引き続き実戦データを集めてみるよ。

7月28日:

当然ながら遅々として進まない更新作業、だんだんめんどくさくなってきた(おい)まあほとんど自己満足でやってるだけだから、最悪来年にさしかかっ てもいいや(おいおい)

ところで、ネットで見つけた地元ネタ。8月9日〜14日の間、いよてつ高島屋「4階ヤングワールドエリア」で「ミミズクヤ」という京都の着物屋さん が出張出店するそうな。

実際に行ったことはもちろんないんだけど、お店の情報を見てみると、洋服生地で作った着物を売ってるらしい。洋服生地なので(ネット店舗の商品を見 る限りでは)着物にしてはけっこうリーズナブルな価格。

おもしろそうなのでここで勝手に宣伝しておこうかと(笑)興味のある方はどうぞ。

ちなみに、いよてつ高島屋で着物を取り扱ってるのは「6階きものサロンエリア」なんだけど、ミミズクヤが出店するのは「4階ヤングワールドエリア」 なので注意。この「6階ではなく4階」ってのは、良くも悪くも意図してのことなのかはたまたスペースの都合上偶然なのか(笑)

着物(和服)は着るモノであるというオレの観点からすれば、着物だけ別エリアに「優遇」するのではなく衣料品販売エリアにあって当然だと思うけど ね。

7月6日:

今回の騒動はひとまず収束したようだけど、今回の件でわかったことがある。

オレ(ウチ)は当然ながら「着物」という漢字表記しか使わない。読んで字のごとく「着る物」だから何の問題もないから。でも界隈がよく使うのは 「きもの」というひらがな表記(たまにカタカナ表記もあり)で、こちらは知ってのとおり、伝統文化云々がどうたらこうたらと精神論のようなものがくっつい てることが多い。

でもどちらも発音は「KIMONO」と同じ。もちろん海外の人には区別がつかないし、オレのように「着る物」でいいじゃん、と考えてる人以外には日 本人でも区別がつかない。もうひとつ言えば、表記は「着物」でも背景は「きもの」の人もいるし、逆もまた然り。

少々言葉は違えど「和服(着物)は着るものなんだからもっと気軽に着よう」的なことを言ってる人はネット上に意外と「いた」んだけど、今回の騒動 で、自分らが普段着として自由気ままに着るための「お題目」として言ってただけで、一皮むけば実は「きもの」扱いだったってのがよーーーーーーく わかった。

正直、かなり気力ゲージが下がってたんだけど、気分を切り替えて、オレは「たかが着るもの」をより前面に押し出すような感じでやっていこうかと。

6月30日:

ここ何日か大騒ぎになってる「アメリカの女性実業家?が「KIMONO」を下着などのブランド名としてアメリカで商標登録申請した」という話につい て。

しばらく様子見しつつネットで調べてたら専門家の見解があった。

1、今回申請されたのは「KIMONO」という文字を図案化したもので、現時点ではまだ登録審査もされていない。

2、以前に同じ内容で「KIMONO」という文字(単語)そのものを申請したけど、一般名詞に過ぎないなどの理由で審議拒絶中(多分審議しないって ことだと思う)。

3、別人の別件で図案の中に小さく「KIMONO」という文字があるものが商標登録されているけど、それに関しては「あくまで図案のみであり 「KIMONO」という文字(単語)は権利外」という免責事項が付与されている。

4、今回の「KIMONO」の図案化も、図案化が甘いと審議拒絶になる可能性はあるし、仮に商標登録されたとしても免責事項が付与される可能性が高 い。

まとめると「KIMONO(きもの、キモノ、着物)」がアメリカで商売上使えなくなる可能性は極めて低いし、当然ながらアメリカ以外では適用外。な ので日本人が日本で着物(和服)を着る分にはなんの影響もない、というわけ。

じゃあなぜここまで大騒ぎになったかというと、申請した商品に「下着」があるから。ネットの意見を見てると、最初は「着物が下着と思われる」とか 「着物を下着と同じに扱うな」あたりから火がついて、それに伝統がどうとか文化がどうとかお決まりの「ご高説」が燃料として投下され、あっというまに燃え 広がったというわけ。

言いたいことは山ほどあるんだけど、言い出したらあれもこれもで収拾つかなくなるので、簡単にオレの意見を述べます。

和服(着物)を着るもの、服としたいなら、この騒動には関わるな!

京都市長までが抗議文書出しちゃったけど、それを読んでみると「日本のこころや文化の象徴であるきもの文化」などなど、もう別次元の話になってるん だよ。この騒動に加担すると、結局は和服の自由性を奪うことになりかねない。めんどくさい連中には近寄るな。

6月25日:

面白い動画があった。今から100年前の東京の映像。写真じゃなく、着物の人がわんさか出てくる当時の資料映像。「100年前、日本、動画」あたり で検索しても出てくる。

https://www.youtube.com/watch?v=BYOGClmmeao&feature=youtu.be

いやー、マジで圧巻ですわ。着物着てる人集まれー!じゃなく、撮影している街の風景に映り込む多くの人がことごとく着物を着ているというね。生活臭 プンプン(笑)これ見ると「現代の着物事情」がいかにおかしいかがよくわかるよ。

お洒落がどうとか着方がどうとかじゃない「着る物」はこれでいいんだよ。

5月29日:

この寝言戯言のように、タイトルに「令和元年改訂版」と書かれてるページは修正したページ。

いじりようがないページは、一番下の著作権表示を簡略化したのと、タイトル下にある「トップページ>◯◯」いわゆるパンくずと呼ばれるページの階層 表示を無くしただけになるかな。

ただし変更するページは、主旨はもちろん変えてないけど解説の簡略化、当時と今でやり方が変わっている場合は今の方法に、それと、より「「着るも の」として考えればわかるから、あとは各自にお任せ」を強くする(つもり)。

5月20日:

オレがお世話になってる仕立て屋さんがここを見てるかも、ということで。

「袖なし羽織の一件、解決策わかったよー!ちゃんちゃんこのようにすると肩が出てしまうと思い込んでたオレのミス。結論としては肩幅を縮めてやる、 ただし自分の肩よりは少し出す、実寸としては前身幅で19センチ、5寸ぐらいかなと。がんばってお金貯めて再調整に出しますねー」以上伝言です(笑)

それぐらい今まで着てきて気づかなかったのかと思うでしょ?でも言い訳させてもらえば、

オレ以外に袖なし羽織どころか着物を着てる人を見かけないんだから比較検討しようがねえだろコノヤロウ!

たまたまネットのニュースかなにかで、袖なし羽織(らしきもの)を着てる人の写真があったわけ。でもその人の肩口はピンと張ってるから、なんでだろ う何が違うんだろうと眺めてたら、羽織の前の開き具合から「この羽織はちょっと(前身幅が)小さいんじゃねえ?」と。

うーん、じゃあ袖なし羽織は身幅を少し小さめの寸法にしたほうがいいのか?うーん、でも窮屈なのは着たくないし、肩の部分だけどうにかなれ…… あーーーーーーーー!!

実際に着物を着ている人はわかると思うけど、着物本体と袖の縫い目=肩幅の線って、肩ではなくけっこう腕の方にある。だからその線をそのまま袖なし 羽織の肩口にすると生地に余裕がありすぎる=長すぎる、というわけ。

いやー、これ気づくのに時間かかったわー。もっとも、この推測が正しいかどうかはわからんけど、おそらくビンゴだと思うけどなあ。ちなみに肩幅19 センチぐらいってのは、肩口を折り返してビニールテープで留めて鏡で見て、を繰り返して、これぐらいのバランスかなーってのが19センチだったというこ と。

令和元年5月7日:

元号も新しくなって連休も終わって。

サイトの改修はちびちび行ってる。自分でもびっくりするけど、ちょっと古めの文章だと「めんどくせえこと書いてるなあ、もっと簡単でいいのに」と昔 の自分に自分でツッコミ入れたりとか。

結局オレも、まだまだ(和服を着ることに関して)成長中ってことなんだろうな。

というわけで、夏物は梅雨入りあたりからとか自分で制限してたけど、もうそんなことするのもどーでもよくなってきたので、今年から夏物の導入を早め ようかなと。連休中はまだ出さずにいたけど、夜はともかく昼間があたたかいどころか暑いぐらいで、快適さを優先すれば夏物でもよかったんじゃないかなと。 Tシャツだけの人もいたしね。

4月25日:

そういえばこのネタ書いてなかったっけ?ここ最近、袴を使わないとき、角帯に「帯締め」するようにしている。

矢印の先にある一本の柄線がそれ。余った生地で作ったただの紐で幅は1.5センチぐらい。結び目(ちょうちょ結び)は後ろに回してある。

帯締めって(今では)基本的に女性がするんだけど、昔の時代劇とかで、いわゆる肉体労働系の人がこれやってたような記憶あるし、もうひとつ言えば、 袴の装着方法を変えた(「袴の装着(新)」の方法)のも理由。あの方法に変えてから袴の座り具合?が抜群にいいんだけど、よくよく考えてみると袴の前紐で 同じようなことをしているので、それのせいもあるのかなと。

というわけで、帯が緩まないようにという実用的な理由でちょっとやってみたら、これがけっこう具合いいんだわ。

着物で動き回ってると、今まではどうこう言っても帯が緩んだ「ような感覚」がたまにあって、それが気になってたんだけど、帯締めするようになってか らそんな感覚がなくなったかな。おそらく理屈的には昆布締め?のかんぴょうの紐。

「いらすとや」からもらってきた(笑)そもそも着物(長着)に対しての帯がかんぴょうの役目なんだけど、さらに帯に対してもかんぴょうを巻いてみ た、というわけ。オレは実用面で使ってるけど、お洒落さんには角帯のアクセントとしても使えるかなと。

4月22日:

というわけで、文字大きくしました。約10%増し。

サイトを作った当時は、少し小さめの文字がスタイリッシュ!ってな風潮だったので、オレもそれに従って少し小さめにしてたんだけど、もうこの歳に なったらスタイリッシュどうこうより老眼優先したっていいだろ(笑)

(C) 2007,2019 バカガエル.